Ben Folds Five - Philosophy

Ben Folds Five - Philosophy(ROCK)

これからつくる二人の「哲学」
爽やかで綺麗なピアノの音色は、健やかに晴れた空をイメージしているよう。
人生最良の日を、ハッピーな雰囲気のロックで二人を祝ってくれているようですね♪

新郎新婦入退場、お色直しの他、歓談、迎賓、ケーキ入刀シーンなど様々なシーンの演出に使える素晴らしいナンバーです!
美しく心に響くメロディラインは最高の結婚式を見事に彩り、感動的なシーン演出してくれることでしょう。

Ben Folds Five(ベン・フォールズ・ファイヴ)は、アメリカで結成された、ピアノを主体とした3人組のロックバンドです。

歌詞をチェック

Won't you look up at the skyline
At the mortar, block, and glass
And check out the reflections in my eyes
See they always used to be there
Even when this was all was grass
And I sang and danced about a high-rise

And you were laughing at my helmet hat
Laughing at my torch

Go ahead and laugh all you want
I got my philosophy
And I trust it like the ground
That's why my philosophy
Keeps me walking when I'm falling down

I see that there is evil
And I know that there is good
And the in-betweens I never understood
Would you look at me I'm crazy
But I get the job done
I'm crazy but I get the job done

So go ahead and laugh all you want
I got my philosophy
And I trust it like the ground
That's why my philosophy
Keeps me walking when I'm falling down

I pushed you cause I loved you guys
I didn't realize
That you weren't having fun
And I dragged you up the stairs
And I told you to fly
You were flapping your arms
Then you started to cry, you were too high

Now you take this all for granted
You take the mortar, block, and glass
And you forget the speech that moved the stone
And it's really not that you can't see
The forest from the trees
You just never been out in the woods alone

So you can laugh all you want to
But I've got my philosophy
And I love you you're my friend
But you got no philosophy
Now it's time for this song to end

和訳をチェック

スカイラインを見上げてみなよ
モルタルとブロックとガラスの空をさ
僕の瞳にはなにが映ってる?
それらはいつもそこにあった
この全部が草地だった頃ですら

そして僕は高層ビルの歌をうたい、踊った
君は僕のヘルメットみたいな帽子を笑い、懐中電灯を笑った

♪サビ♪
笑いたければどうぞ笑いたまえ
僕には僕の哲学がある
(地に足をつけて立ってる)
地面と同じように信じてる
だからこそ僕の哲学は
倒れそうな時でさえ、僕を歩かせ続けてくれる

悪は存在する
善も間違いなくある
そしてその中間っていうのが僕にはわからなかった

見てごらんよ、僕は気が狂ってる
でも僕はやり遂げたよ
そうさ、僕は気が狂ってる
でもやるベきことはやったよ
そして僕は言う、

♪サビ♪×1

僕は君を引っ張り込んだ、だって君らを愛してるからね
気づいていなかったんだ
君らが楽しんでなかったことを
僕は君を階段に引っ張り上げて、飛んでみろと言った
君は腕をバタバタさせた
そして泣き出した
君には高過ぎた、とても高過ぎた

今、君はすべてを受け入れてる
モルタルもブロックもガラスも
そしてあの演説も忘れてしまう
あの石を動かしたことも
でもそれは、君が木を見て森を見ないって事じゃない
一人で森に入った事がないっていうこと

だからどうぞ、笑いたければ笑いたまえ
でも僕には僕の哲学がある
(地に足をつけて立ってる)
僕は君が大好き、君は僕の友達だからね
でも君には哲学が無い

そろそろ、この歌を終わらせる時が来たよ





感想やオススメの使用シーンなど是非コメントください♪

このBGMにコメントする

お名前とコメントは必須です。


  • BGMジャンルとシーンから絞り込んで探す
  • オススメのBGMを投稿する
キーワードは正確に入力してください。
正しい検索結果を得られない場合があります。
  • オススメのシーン別から探す
  • 邦楽アーティスト一覧
  • 洋楽アーティスト一覧

シーン

結婚披露宴BGM人気ランキング

総合ランキングを見る

邦楽

洋楽

タグ

結婚式BGM・曲ガイド [ウェディングソング.com] Twitter

閲覧履歴

このページの先頭へ